PAF5.2の入力

PAF5.2は、各項目の入力の仕方に独自のルールがあります。

でも、入力をする前に、謄本の整理、分類の作業は終了していますか? できていないと効率よく入力ができません。

謄本の整理、分類の作業 へ戻って、そこから始めてください。

ここでは、PAF5.2への入力の仕方を説明しています。

1.ファイルの新規作成  系図表の入力

2.姓名の入力

3.日付の入力

4.場所の入力  

5.結婚情報の入力

6.養父母の入力、両親とのつながりの追加、訂正の仕方

7.配偶者の追加の入力、子供や配偶者の順番の入れ替え

8.重複の融合の仕方

9.個人の情報源の入力

10.注釈の入力

11.写真の入力・修正、スライドショーの作成、スクラップブックの作成

12.インポート・エクスポートで新規ファイルを作成

PAF5.2への入力は履歴をうまく使っているので、簡素化されています。

入力の仕方を知りマスターすることで、効率的に情報を入力していくことができます。どんどん入力して慣れましょう!

次は、ファイルの新規作成、系図表の入力について説明します。

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