神殿の画面

*注意  現在、神殿の儀式の表示方法が変更になっています。




死者の儀式申請をすると、神殿の画面に表示され、申請したすべての儀式が終わるとここから削除されます。

「神殿」をクリックすると、「予約した日付順」に表示されています。このままでは、儀式がバラバラに表示されているのでわかりにくいです。


「儀式」をクリックすると、バプテスマの儀式から並びます。もう一度、「儀式」をクリックすると、夫婦の結び固めから並びます。
「氏名」をクリックすると、姓ごとに並び替わるので、同じ家族の儀式をしたいときにわかりやすいです。

儀式の進捗状況に合わせて、色別に分けられているので、検索をする時判り易いです。


「準備ができている儀式」は、最近できるようになったツールです。

クリックすると下記が表示されます。
青いマークをクリックすると、準備ができている儀式の説明が表示されます。


自分が要請した儀式がある場合は、それが示されますが、ない場合には、ファミリーサーチが提案してくれます。

自分と全然関係のない個人が提案されることもありますが、神殿で神殿ファイルの儀式を受けると同じです。
ここで儀式カードを印刷して持参するということです。


儀式のアイコンと色分け

*注意 現在、儀式の進捗状況の項目が少なくなり、色分けも変更されています

 

儀式の種類のアイコンと進捗状況を表す色分けです。

 


予約した日付けと有効期限

右端に、予約した日付けが表示されています。

神殿をクリックした時は日付の新しい順になっていますが、「予約した日付け」をクリックすると、古い順になります。

「神殿と共有する」にしておけば、有効期限はありませんが、その他だと有効期限は2年間です。

印刷をした日ではなく。予約をした日付の2年後です。
2017年10月1日以前に予約した儀式は、一律に、2019年10月1日が有効期限です。


有効期限がすぎると、予約が解除されるので、有効な儀式になって、神殿の欄から削除されます。


この儀式は、また、個人のところから、儀式の要請をし直さねければなりません。

有効期限内に行けるだろうと思ってそのままにしないでください。月日はすぐに経ちます。
まずは、「神殿と共有する」にしておいて、参入日が決まってから、印刷するようにしてください。

女性の場合は、「神殿と共有する」にしておくと、すぐに儀式が終了してしまうことがよくあります。
身近な方で、ご自分で儀式を行いたいのであれば、予約のままにしておき、参入日が決まってから印刷してください。

次は、神殿の儀式の印刷の仕方です。

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